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0泊1日東京弾丸ツアー♪
夜行バスは、さしずめ私の“どこでもドア”♪
先月、神戸でのEarls Courtのライブ観てから。
次の関西でのライブは年明けかぁ…と思い、
多少、悶々とした日々を過ごしてたのですが、
その後の関東でのライブのセットリスト
(マイ姉さんがブログにあげてくれてるやつ)
見て、
「え、その曲とかその曲とかやったんですかっ!」と、
悶々の度合いがさらにアップ↑してしまい、
関西で悶々してるぐらいなら、東京に行きゃいいじゃないか、
と、えいやっ!と出かけて来た次第です。
仕事終わりに夜行バスに飛び乗って、
目が覚めたら東京、みたいな(笑)。
何たって、格安夜行バス。
終電逃して大阪から自宅までタクシーで帰る金額(もちろん片道)で、
大阪−東京間を往復できちゃうんだから、すごい世の中になったもんです。
先月、神戸でのEarls Courtのライブ観てから。
次の関西でのライブは年明けかぁ…と思い、
多少、悶々とした日々を過ごしてたのですが、
その後の関東でのライブのセットリスト
(マイ姉さんがブログにあげてくれてるやつ)
見て、
「え、その曲とかその曲とかやったんですかっ!」と、
悶々の度合いがさらにアップ↑してしまい、
関西で悶々してるぐらいなら、東京に行きゃいいじゃないか、
と、えいやっ!と出かけて来た次第です。
仕事終わりに夜行バスに飛び乗って、
目が覚めたら東京、みたいな(笑)。
何たって、格安夜行バス。
終電逃して大阪から自宅までタクシーで帰る金額(もちろん片道)で、
大阪−東京間を往復できちゃうんだから、すごい世の中になったもんです。
ミュージシャンからの“お知らせ”は、概ね良い知らせではなかったりする
…ってのを、
ここ数年、友人のSNSやツイッターへの、
彼ら彼女らの好きなバンドの活動休止や解散発表に対する、
悲嘆いっぱいの書き込みを目にするたび、
何となく感じてはいたけれど、
他人事ではなく“自分ごと”になると、
こんなに動揺するとは思わなかった。
ここ数年、友人のSNSやツイッターへの、
彼ら彼女らの好きなバンドの活動休止や解散発表に対する、
悲嘆いっぱいの書き込みを目にするたび、
何となく感じてはいたけれど、
他人事ではなく“自分ごと”になると、
こんなに動揺するとは思わなかった。
随分と放置してました
最後に更新したのが2007年の暮れなので、
実に4年近く放ったらかしにしてしまった訳ですね。
精神的なトラブルとか、仕事環境の変化やら、まあ色んな要素が絡まりあって、
結果的に、ライブに行く、ということから遠ざかった日々を過ごしてました。
全くライブに行かなかった訳ではないし、
RSRには(腰痛で断念した2008年を除けば)毎年行ってたので、
明確に“ライブ行かない”状態だったのではないのだけれど。
音楽から一歩引いた生活になっていたことは、確かです。
だけど、そろそろ、動き出そうかな、というか、
やりたいこと我慢して生活するのもどないやねん、というか、
パニック発作の恐怖から、少しだけだけど脱却しつつある、というか、
まあ、ぶっちゃけると、今、ものすごくライブに行きたいバンドさんができた、
というのが、2011年秋の入り口での現状、です。
そのバンドさんとは、ある意味ものすごい偶然からの出逢いだったのだけれど、
偶然がもたらす事象が、意外とその後の自分の方向を明るく照らすこともある、
のかも知れません。
そんな訳で、ここ数年、夏が終わるとライブハウスに行けなくなって、
買ってたチケットを何枚となく無駄にしてしまったりした、もどかしい日々から、
もしかしたら、脱却できるかもしれない。
そんな期待を抱きながら、また少しずつ、
音楽がそこにある生活を、噛み締めていきたいと思ってます。
実に4年近く放ったらかしにしてしまった訳ですね。
精神的なトラブルとか、仕事環境の変化やら、まあ色んな要素が絡まりあって、
結果的に、ライブに行く、ということから遠ざかった日々を過ごしてました。
全くライブに行かなかった訳ではないし、
RSRには(腰痛で断念した2008年を除けば)毎年行ってたので、
明確に“ライブ行かない”状態だったのではないのだけれど。
音楽から一歩引いた生活になっていたことは、確かです。
だけど、そろそろ、動き出そうかな、というか、
やりたいこと我慢して生活するのもどないやねん、というか、
パニック発作の恐怖から、少しだけだけど脱却しつつある、というか、
まあ、ぶっちゃけると、今、ものすごくライブに行きたいバンドさんができた、
というのが、2011年秋の入り口での現状、です。
そのバンドさんとは、ある意味ものすごい偶然からの出逢いだったのだけれど、
偶然がもたらす事象が、意外とその後の自分の方向を明るく照らすこともある、
のかも知れません。
そんな訳で、ここ数年、夏が終わるとライブハウスに行けなくなって、
買ってたチケットを何枚となく無駄にしてしまったりした、もどかしい日々から、
もしかしたら、脱却できるかもしれない。
そんな期待を抱きながら、また少しずつ、
音楽がそこにある生活を、噛み締めていきたいと思ってます。
